150名限定でしたが立ち見が出るほど盛況でLIVEスタート。
21時30分会場22時から地元の出演者2組が演奏、花を添えてもらいました。 |
22時50分いよいよ待ちに待った山木康世の登場です。
山木氏入場時に盛大な拍手が沸き起こります。 |
1曲目 メロディー “ふきのとう”時代からのファンから歓声が起きました。
ちなみに“ふきのとう”10周年も1曲目はメロディーでした。
この曲を歌い終わった直後「歓迎!!山木康代様 いっしょに良い年をむかえましょう」
のボードが掲げられる。山木氏も感動しかしタイミング的に失敗。 |
2曲目 緑輝く日々 山木氏が歌っているのをめったに聞いた事がありません。
たまらない選曲でした。 |
| 3曲目 思えば遠くへ来たもんだ 山木氏しみじみと本当に遠くへ来たもんだと、話しをする。 |
4曲目 西陽の中を ファーストソロアルバムの中の名曲、ファンから人気の在る曲です。
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5曲目 哀しきゴンドラ “ふきのとう”時代は作家としての立場を取っていた山木氏(主にコーラス)のリードボーカルとして当時から人気のあった曲。
客席のファンも全員満足そう。
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6曲目 でいごの花 4年前に沖縄を題材に作った曲で未発表作。
沖縄のファンの間ではCD化が待望されている曲です。
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7曲目 心に冷たい雨が降る 新しいCDの中の曲で一途な想いを綴った詩で、この曲を聴くとたいていの人は“うちあたい”をする。
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8曲目 春雷 ご存知大ヒット曲 山木氏が歌うと違った味わいがあります。
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9曲目 やさしさとして想いでとして 客席から口ずさむ姿が多く見られる。
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10曲目 ホテル ベルパライソ 山木氏がこの日のために書き下ろしたほやほやの作品である。哀愁を帯びた癒し系の歌に全員聞き入る。
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みんなでカウントダウン。0時と共にお客様がクラッカーを鳴らす。
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11曲目 おめでとう乾杯 まさに新しい年の初めにぴったりの曲。
みんなで一緒に「かんぱ〜い」のフレーズでグラスを高々と掲げ乾杯。
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12曲目 新しい朝だよ おはよーのフレーズに客席からおはよーとこだまする
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13曲目 木蓮の花 「静かに水の流れが岸をけずる」の中でも人気の在る曲
ラストを飾るのにふさわしい曲です。
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14曲目 アンコール 風来坊 沖縄で1位を記録した曲に客席から手拍子、指笛の嵐
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15曲目 アンコール 冬銀河 “ふきのとう”時代からみんなで歌う定番となっており、この日も山木氏、客席、スタッフが一体となり大合唱。
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| 山木氏、ベルパライソの代表、お客様の代表の3人で鏡割り。LIVE終了。 |